ツールを入れて終わり。座学研修で終わり。作って納めて終わり。──残らないのは、ノウハウが支援会社の中に留まり、使われないまま終わるからです。アイボウは、御社の担当者が手を動かし、私たちが作り方と直し方を隣で教える6ヶ月で、AIに任せる仕組みを作り改善する力を御社に残します。コードやひな形が要るときは、型を私たちが用意します。作ったものはすべて御社の資産。現場で運用が回るまで一緒に改善を回します。
6ヶ月の進め方を見る →実装(その場で業務をAI化)と教育(社内に作る力が残る)をセットで受けられます。教育は実務の中で身につくので、別途研修の時間は要りません。
報告会ではありません。実業務の画面を見ながら、時間内にAgent Skillの構築やシステム開発に実際に着手。「実装」と「教育」をセットで行い、その場で課題解決を確実に前へ進めます。
期間中いつでも気軽にご相談可能。セッションの間も手が止まらないように、プロンプトの書き方から詰まったエラーの直し方まで、その都度お答えします。
出来事とパターンを再現可能な型(スキル=AIに任せる仕事の手順書)にし、AIに委譲。見積・書類作成、日報・レポート集計、請求・データチェック、問い合わせ一次対応などを対象に、月2〜5本のスキルを、御社の担当者と一緒に作ります。作って渡して終わりにせず、現場で実際に運用が回るまで一緒に直し続けます。すべて御社の資産です。
毎週の改善を重ねると、目の前のことで手一杯になります。月に一度、経営者と一緒に立ち止まる場です。会社をどうしたいか、いま何を変えるべきかを言葉にしてから、この1ヶ月の結果(粗利率・受注率など経営指標。削減時間・処理件数は中間指標)と現場の変化を振り返り、次に変える業務を決めます。個々のスキルの進み具合は週次で見るので、ここでは扱いません。戦略の話まで、私たちが一緒に入ります。
サービスは伴走支援ひとつ。月額30万円(税別・6ヶ月単位)で手に入るのは、6ヶ月後、御社の担当者が自分でAIに業務を任せられている状態と、その過程で作った全スキル・手順書・録画です。進め方は、毎週の共創セッション(60〜90分)・チャット相談(無制限)・月次棚卸し会。
Lv1〜5は商品ではなく、到達レベルのものさしです。ずっと払い続ける支援ではありません——扱った領域が御社だけで回ったら、次の領域に進むかは御社が決めます。
到達レベルの全体像を見る →御社の担当者が手を動かし、私たちは隣で作り方と直し方を伝えます。コードやひな形が要るときは型を私たちが用意し、御社の業務に合わせて一緒に仕上げます。6ヶ月後には直近のものを御社が作っています。最初の一人は一緒に見つけます。
スキル・手順書・録画・作り方まで、すべて御社の資産。ブラックボックスなし。扱った領域が御社だけで回ったら次の領域へ。御社の依存を収益にしないから言えます。ずっと払い続ける支援ではありません。
作って渡して終わりにしません。現場で実際に使われ、業務が回るまで一緒に直し続けます。御社の手に残るのは「使われている仕組み」だけです。
自社の経営もこの仕組みで回し、現役で複数業種の現場に入るメンバーが伴走します。持ち込む雛形は理論ではなく、いま動いている実物です。
御社の担当者が手を動かし、私たちの役割は「一緒に作る → 直し方を教える → 方針を助言する」へ移っていく6ヶ月です。教材はなく、御社の実業務が教材です。
無料相談から。対象業務・体制・経営指標と、「6ヶ月後、誰がどの業務を自分たちで改善できているか」を御社と描きます。NDA・情報管理ルールも整備。範囲が曖昧なまま始めません。
御社の担当者が手を動かし、私たちが作り方と直し方を隣で教える。コードやひな形が要るときは型を私たちが用意し、御社の実業務に合わせて仕上げます。手作業が一つ消え、属人化していた手順が見える形になります。
御社の担当者(AIビルダー)が主で作ります。詰まりや障壁が出たら、対応の仕方と方針を私たちが助言する。現場で実際に運用が回るまで、一緒に改善を回します。担当者が休んでも止まらない業務が増え、対象領域の数字が動き始めます。
直近のスキルは御社の人が作っている。私たちは詰まったときの助言役と、経営目線の相談相手に回ります。6ヶ月目の棚卸し会で「扱った領域が御社だけで回っているか」を一緒に確かめ、次の領域へ進むか・卒業かは御社が決めます。
※ フェーズの月数は目安です。境界は、毎週の共創セッションで見えている「今、誰が手を動かしているか」をもとに決めます。御社だけで回るようになった領域は御社に移管し、次の領域・より大きな経営課題・卒業後のAIビルダーコミュニティで関係は続きます。
前提知識は不要です。エンジニアも要りません。課題の洗い出しから一緒に行い、効果が見えやすい業務から小さく始めます。最初の一人(AIビルダー)は、共創の現場で私たちと一緒に見つけます。
拘束は共創セッション(60〜90分)だけ。いつもの実業務をそのまま持ち込む形なので、追加の宿題はありません。
4つの約束で応えます。①6ヶ月後、御社の社員だけでAIに任せる仕組みを作り、改善できる状態にします。②毎週の共創セッションで現場の課題を潰し、毎月の棚卸し会で経営目線の次の一手を決める——どちらも一緒に入ります。③作って渡して終わりにせず、現場で実際に運用が回るまで一緒に直し続けます。④作ったスキル・手順書・セッション録画・作り方は、すべて御社の資産としてお渡しします。使われないまま渡して終わりにはしません。
開始前にNDA・情報管理ルールを整備します。AIに任せない業務の線引きも、スキルごとに必ず定義します。
ほとんどの企業様はLv0またはLv1です。初回のご相談で現在のレベルを一緒に診断し、次の一段(1契約=1レベル遷移・標準6ヶ月)をご提案します。どの段でも、6ヶ月の終わりに扱った領域は御社の社員だけで回る状態にします。
なりません。契約継続を目的にせず、扱った領域が御社の社員だけで回ったら手を引きます。次の領域・次の段に進むか、卒業(AIビルダーコミュニティ)かは御社が決めます。作ったものはすべて御社の資産なので、契約が終わっても手元から消えません。
いいえ。オペレーションをAIに委譲し、人が判断・関係性・創造性に集中できる状態をつくるための支援です。対象は本社機能・新規事業・増員ゼロでの成長領域であり、現場業務や既存の雇用はそのままに、これから増える仕事をAIで受け止めます。
初回相談(無料)で、貴社の現在地と「止まっている壁」を一緒に特定します。次の一段が見えるだけでも、持ち帰る価値があるはずです。