
AIは入れた。
でも、定着していない。
経営の話と現場の改善が、
つながっていない。
改善を続ける仕組みが、
社内にない。
アイボウは、社長ご自身が業務をAIに任せ、改善を続けられる状態をつくります。
ブラックボックスはありません。契約が終わっても、手元から消えません。
無料30分診断のあと、経営目標・対象業務・対象外を決めてから始めます。
最初のテーマを決め、社長が手を動かし、私が作り方と直し方を伝える。
作った仕組みを実務で使い、失敗や例外を直す。必要な操作はこの往復で身につく。
運用ルールを整え、社長が自分で改善を続けられる状態へ。続けるか卒業かを決める。
※ 月ごとの内容は目安です。テーマは社長の状況に合わせて調整します。
3ヶ月ごとに、続けるか卒業かを社長が決めます。
記帳の自動化が実運用に入り、代表自身が社内アプリを作るまでに。
商談データを起点に営業をAI化し、見込み客の取りこぼしを減らす仕組みへ。
※ 代表が前職で担当した支援を含みます。会社名は伏せています。
前提知識は不要です。必要な操作は、実際の業務に取り組みながら身につけます。
セッションに参加するのは社長本人のみです。会社の業務や組織の改善は、社長と一緒に検討します。
金銭の成果保証はしていません。毎月のレビューで成果と課題を確かめ、取り組むテーマや進め方を見直します。
開始前にNDAと情報管理のルールを決めます。AIに任せない業務の線引きも、仕組みごとに決めます。
契約は3ヶ月単位です。成果と残る課題を確認し、継続するか卒業するかを社長と相談します。
製品化レベルのシステム開発、運用の代行、全社の制度改定は含みません。必要なら別案件として相談します。