中小企業の社長と1対1。月4回のセッションで実際の業務をその場で片づけ、次からは社長ご自身で回せるようにします。
AIは入れた。
でも、定着していない。
経営の話と現場の改善が、
つながっていない。
改善を続ける仕組みが、
社内にない。
アイボウは、社長ご自身が業務をAIに任せ、改善を続けられる状態をつくります。
ブラックボックスはありません。契約が終わっても、手元から消えません。
3ヶ月ごとに、続けるか卒業かを社長が決めます。
記帳の自動化が実運用に入り、代表自身が社内アプリを作るまでに。
商談データを起点に営業をAI化し、見込み客の取りこぼしを減らす仕組みへ。
※ 代表が前職で担当した支援を含みます。会社名は伏せています。